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新着情報

現在建造中の新造船(高速船)の就航予定に伴い、令和3年10の運航予定が変更となります。

10月17日(日)は「クイーンざまみ3」の最終運航日となり時間が変則となります。

10月18日(月)から10月26日(火)までは運休

10月27日(水)以降は新造船の状況により検討中となっております。

 

また、感染症拡大状況により今後も減便や時間変更等を行う可能性もございますので、ご利用の際には運航状況にご注意下さい。

 

令和3年10月運航予定.pdf

 本村において、新型コロナウイルスの検査で陽性と判定された方が2名確認されました。

 

座間味村における新型コロナウイルス感染症陽性者の状況について(8月5日更新).pdf

 本村において、新型コロナウイルスの検査で陽性と判定された方が1名確認されました。

(8月4日更新)

 

座間味村における新型コロナウイルス感染症陽性者の状況について(8月4日更新).pdf

 令和3年8月8日(日)に予定しておりました「令和3年度座間味村職員中途採用候補者試験」
については、前日より悪天候が予想され船便の欠航が見込まれることから、試験日を下記のとおり
変更いたしますのでお知らせします。
 
 
 
試験日 : 令和3年8月15日(日)
※試験会場および受付時間ならびに試験内容等については変更なし
 
 
 
 
令和3年8月3日
座間味村役場 総務課
担当 宮平
電話 098-987-2311

 本村において、新型コロナウイルスの検査で陽性と判定された方が3名確認されました。

 

座間味村における新型コロナウイルス感染症陽性者の状況について.pdf

1.新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(ワクチンパスポート)について

新型コロナウイルスのワクチンを接種した方に対し、新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(以下「接種証明書」という。)を発行します。

ただし、接種証明書は、当分の間、海外渡航で活用する場合に限り発行します。

 

接種証明書イメージ.PNG

 

なお、新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(ワクチンパスポート)が使用可能な国・地域については、「外務省ホームページ」を御確認ください。

【申請に必要な書類】     ※郵送の場合、②~⑤は写しを同封ください

必須の書類

① 新型コロナウイルス感染症 予防接種証明書 交付申請書

② 旅券(写しでも可)

 

紛失した場合を除き、必須の書類

③ 接種券

④ 接種済証か接種記録書、又はその双方

 ※接種済証/接種記録書を紛失した場合、原則、マイナンバーが確認できる書類(マイナンバーが記載された住民票の写し等)。いずれも提示できない場合は住所の記載された本人確認書類でも可。

 

場合によって、必要な書類

⑤ 旅券に旧姓・別姓・別名(英名)の記載がある場合は、それが確認できる本人確認書類

⑥ 代理人による請求の場合 本人の自署による委任状

⑦ 郵送の場合 返信表封筒(申請者が切って貼付、返送先住所を記載し提出)

        住所の記載された本人確認書類

 

必要な書類の見本を下記に記しますので、ご参照ください。

接種記録書.pdf

 

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(ワクチンパスポート)の交付に関する様式は、以下からダウンロードできます。

新型コロナウイルスワクチン接種予防接種証明書交付申請書.pdf

 

委任状.pdf

 

2.申請書の受付

(1)郵送の場合

所定の金額の切手を貼り付け、返信先の住所を記載した返信用封筒をご準備のうえ、申請に必要な書類と一緒に以下の宛先まで郵送してください。

 

〒901-3496

沖縄県座間味村字座間味109 座間味村役場 住民課

※ 封筒に赤字で「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書 在中」と記載してください。

 

(2)持参の場合

座間味村役場 住民課窓口までご持参ください。

 

 

3.受付開始日

令和3年7月26日(月)

 

 

4.交付の方法

【交付方法】

 ・郵送で申請された場合は郵送にて、窓口申請の場合は窓口での交付といたします。ご都合により困難な場合には、ご相談ください。なお、窓口での申請をされる場合は本人確認資料が必要となることもありますので、ご了承ください。

 

 

5.注意事項

⑴ 対象となる方は、本村に住民票があるか、本村が発行した接種券を使用して接種を受けた方です。

 ただし、申請時点で本村に住民票があっても、接種当時に他自治体に住民票があった場合等は本村で接種証明書を発行することができませんので、当該自治体へ申請してください。また、1回目接種時点と2回目接種時点で、住民票の所在が異なる場合には、それぞれの自治体に証明書の申請を行うこととなります。

 例:1回目接種時点で座間味村に住民票があり、2回目接種時点でA町に住民票がある場合

  → 1回目接種の証明書の申請を座間味村に、2回目接種の証明書の申請をA町にそれぞれ行う。

⑵ 証明書の発行に、手数料はかかりません。

⑶ 書類に不備等あった場合に、申請者へ連絡をする場合があります。郵送や持参による申請の場合は、必ず連絡先(普段利用する携帯番号等)を記載してください。

⑷ 新型コロナワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)に関する一般的なお問い合わせは、厚生労働省の新型コロナワクチンコールセンター(0120-761-770)にお問い合わせください。

 

急激な人口減少や、東京圏への一極集中などへの対処のため、人口減少への歯止めや、地方創生を目的とする「まち・ひと・しごと創生」の取り組みが全国で進められています。本村においても、人口減少局面の到来は避けられない見通しで、本村の実情に応じた取り組みを進めていくため、人口ビジョンと総合戦略をまとめた「座間味村むら・ひと・しごと総合戦略」(第1期総合戦略)を平成28年3月に策定しました。

第1期総合戦略の計画期間満了に伴い、このたび、新たに「第2期座間味村人口ビジョン・総合戦略」を策定しました。

計画書は下記よりご覧いただけます。

第2期座間味村人口ビジョン・総合戦略【概要版】.pdf

第2期座間味村人口ビジョン・総合戦略(R3~R7年度).pdf

小型特殊自動車とは、道路運送車両法施行規則第2条別表第1で定められている小型特殊自動車で「農耕用」と「その他」に分類されます。
 小型特殊自動車を所有している方は、公道走行の有無を問わず、所有していれば課税の対象になりますので、座間味村役場へ申告をし、ナンバープレートの交付を受けてください。
 

農耕用

 農耕トラクタ・コンバイン・農業用薬剤散布車・刈取脱穀作業車・田植機等が該当します。上記のうち、乗用装置のあるもので、最高速度によって小型・大型特殊自動車に分類されます。

乗用装置があり、最高速度が時速35キロメートル未満

小型特殊自動車
軽自動車税(種別割)の申告が必要です

乗用装置があり、最高速度が時速35キロメートル以上

大型特殊自動車
固定資産税「償却資産」の申告が必要です

 

その他 フォークリフト・タイヤローラ・ショベルローラ・ロードローラ等が該当します。

車両の長さ

4.7m以下

車両の幅 

1.7m以下

車両の高さ

2.8m以下

最高速度時速

15km以下

   ⇨

すべての要件の範囲内
であれば

小型特殊自動車
軽自動車税(種別割)

の申告が必要です

要件を1つでも超えると

大型特殊自動車
固定資産税「償却資産」

の申告が必要です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上記のうち、大きさと最高速度によって、小型・大型特殊自動車に分類されます。

農耕作業用トレーラに対する軽自動車税(種別割)の課税について

 令和元年12月25日付け国土交通省告示第946号により、道路運送車両法施行規則(昭和26年運輸省令第74号)別表第1大型特殊自動車の項第1号ロに掲げる「国土交通大臣の指定する農耕作業用自動車」に農耕作業用トレーラが指定されたことに伴い、同表中小型特殊自動車の項第2号に該当する農耕作業用トレーラについては、これまで償却資産として固定資産税の課税対象であったものが、軽自動車税(種別割)の課税対象となることとなりました。

[参考]

 国土交通省HP
 https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000330.html
 農林水産省HP
 https://www.maff.go.jp/j/seisan/sien/sizai/s_kikaika/kodosoko.html

農耕作業用トレーラに該当するもの

 農耕トラクタのみにけん引されるトレーラタイプの農作業機
 (例)マニュアスプレッダ(堆肥散布機)、スプレーヤ(薬剤散布機)、ロールベーラ―(集草機)、トレーラ(運搬車)
 

農耕作業用トレーラの区分について

 小型特殊自動車及び大型特殊自動車の該当要件は以下のとおりです。

小型特殊自動車(乗用装置があり、最高速度が時速35キロメートル未満)に該当する農耕トラクタにけん引されるもの

小型特殊自動車
軽自動車税(種別割)の申告が必要です

大型特殊自動車(乗用装置があり、最高速度が時速35キロメートル以上)に該当する農耕トラクタにけん引されるもの

大型特殊自動車
(事業用資産の場合は、固定資産税「償却資産」の申告が必要です

 ※車両の大きさ・排気量の制限はありません。
 ※「農耕作業用トレーラ」として農耕トラクタとは別の自動車として取り扱われます。
 

小型特殊自動車の税率について

車両区分

税率

小型特殊自動車

農耕用

1,600円

その他

4,700円

農耕作業用トレーラの手続きについて

 手続きについては小型特殊自動車と同様に座間味村役場へ申告が必要です。

【お問い合わせ及び申告先】

座間味村役場総務課(098-987-2311)

 

 

 

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【内容】

新型コロナウイルス感染症により主たる生計維持者がお亡くなりになった世帯の方や前年と比べて一定以上の割合で事業収入等が減少した世帯の方は、申請していただくことにより、国保税の減免を受けることができます。

【対象となる方】

1.新型コロナウイルス感染症により、主たる生計維持者が死亡し、又は重篤な傷病を負った世帯 ⇒保険税が全額免除
2.新型コロナウイルス感染症の影響により、主たる生計維持者の収入減少が見込まれ、次の(1)から(3)のすべてに該当する世帯 ⇒保険税の一部を減免

(1)事業収入や給与収入など、収入の種類ごとに見た収入(株の取引による収入等は対象外)のいずれかが、前年に比べて10分の3以上減少する見込みであること


(2)前年の所得の合計額が1000万円以下であること


(3)収入減少が見込まれる種類の所得以外の前年の所得の合計額が400万円以下であること

 

(4)村税または使用料等に未納及び滞納がない方

 

なお、会社都合等の理由により失業し、雇用保険を受給する65歳未満の方については、

非自発的失業による国民健康保険税軽減申請の対象となり、本減免の対象にはなりません

また 令和3年確定申告 所得が0またはマイナス申告、未申告の方は減免対象外となります。

※非自発的失業による保険税軽減の内容については、こちら(外部サイト)をご覧ください。

 

減免額の算定

※減免額については下記資料(所得申告書 兼 国保税減免概算計算書 HP用)でも計算することができます。

保険税の減免額は、減免対象保険税額(A×B/C)に減免割合(D)をかけた金額です。

減免対象の保険料(税)額(A×B/C)

 

A:世帯の被保険者全員について算定した保険料(税)額

B:世帯の主たる生計維持者の減少が見込まれる収入にかかる前年の所得額

C:主たる生計維持者及び世帯

 

主たる生計維持者の合計所得金額に応じた減免割合(D)

300万円以下:10割(全額)

400万円以下:8割

550万円以下:6割

750万円以下:4割

1000万円以下:2割

※上記の所得区分にかかわらず、主たる生計維持者の事業等の廃止や失業の場合には、減免対象保健税額の10割(全部)を免除する。

【減免対象保険税】

令和3年4月1日から令和4年3月31日までに納期限があるもの。

 

【申請期間】

令和3年度課税:令和3年7月26日から令和3年8月31日まで、

※この期間内の申請に限られますのでご注意ください。

【申請方法】

申請書に必要事項を記入し、収入(事業に関する帳簿類の写し、給与明細書の写し又は下記資料等)の状況がわかる資料を添付して座間味村 住民課へ郵送にてご提出お願いいたします。

※3密を避けるためにも、可能な限り郵送での申請をお願いいたします。やむを得ず窓口へ提出される場合は座間味村役場正面入り口付近(阿嘉・慶留間出張所)に投函箱を設置いたしますのでそちらに投函お願いいたします。

 

【国保加入者 申請手続き】 ※後期高齢者の方は申請書が別になります。様式はページ最下に記載

徴収猶予制度の適用を受けるには申請が必要です。

<申請に必要なもの>

①新型コロナウィルス 国民健康保険税の減免申請書 1式

②所得申告書兼減免概算計算書 1式

③令和2年中の世帯全員の収入がわかる資料(令和3年度分所得証明書〈世帯全員分〉) 1式

④令和3年中の収入見込みがわかる資料(売上表 等)1式

※1 ④について、事業主の方へ様式は収入申告書(事業等収入)をご活用ください。

※2 ④について、給与収入の方は給与証明書を提出してください。雇用主記入欄もありますので、ご注意ください。

以下データ

①新型コロナウイルス国民健康保険税の減免申請書.docx

②所得申告書 兼 国保(後期)税減免概算計算書 HP用.xlsx

↑こちらのエクセルデータに必要事項を入力すると、減免対象かどうかや、概算減免額が算出できます。

③-1 収入申告書(事業等収入用).docx

③-2 給与証明書.docx

 

後期高齢者医療制度 申請手続きについて

後期高齢者医療制度加入者はこちらの様式になります。

新型コロナに関する 後期保険料 お知らせ.pptx

(様式第1号)新型コロナウイルス感染症に係る後期高齢者医療減免申請書.docx

(様式第2号)新型コロナウイルス感染症に係る後期高齢者医療減免調査票.xlsx

 

介護保険加入者は以下のページから

【介護保険加入者の減免について】

 

 

緊急事態措置期間の再延長に伴う村民及び来島者の皆さまへのお願い

 

 7月8日政府が沖縄県の緊急事態措置期間を令和3年5月23日(日)~8月22日(日)まで再延長することを決定しました。それを受け座間味村では、沖縄県対処方針に準じて以下のとおり決定いたしましたのでお知らせいたします。

村民及び来島者の皆さまへは、大変ご不便をおかけいたしますが、ご理解、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

 

〇期間中の船舶の運航について

・ケラマ航路は8月31日(火)まで運休いたします。

・定期船については8月31日(火)までクイーンざまみは2便運航、フェリーざまみは座間味島発16時、阿嘉島発16時30分の運航といたします。

令和3年7月船舶運航ダイヤ.pdf

令和3年8月船舶運航ダイヤ.pdf

 

〇公共施設の使用について

・村内の公共施設は利用禁止といたします。

・キャンプ場の利用人数は50名まで、コテージの利用人数は1棟6名以内といたします。なお、ご利用の際は、感染症対策を徹底していただきますようお願いいたします。

・ビーチは感染症対策を徹底していただきご使用ください。

 

〇外出自粛要請について

・沖縄本島への往来及び村内での不要不急の外出自粛と、特に夜8時以降の不要不急の外出自粛の徹底をお願いいたします。また、やむを得ず都道府県間の移動や島外へ長期滞在する場合は、PCR検査又は抗原検査を受検し陰性の確認をお願いいたします。

 

〇時間短縮営業の要請について

・飲食店及び遊興施設等の営業時間は、朝5時から夜8時までの間でお願いいたします。なお、酒類の提供は停止、ランチのみのお店での酒の提供も停止をお願いいたします。

 

〇飲食に関する要請について

・村内外において、休業、時短に応じていない店舗への利用を控えるようお願いいたします。また、路上や公園等における集団での飲酒、屋内及び屋外での飲酒を伴う懇親会等、大人数や長時間におよぶ飲食等、感染リスクが高い行動を控えるとともに、模合、バーベキュー等の飲食につながるイベント等は自粛をお願いいたします。

 

〇本村への来訪について

・不要不急の本村への移動、往来は自粛をお願いいたします。来訪する場合は、本村入域前(3日前程度から直前まで)に確実にPCR検査又は抗原検査による陰性判定を受けて頂くとともに、事前の十分な健康観察と感染防止対策を徹底したうえでお越しくださいますようお願いいたします。また、体調不良の場合は回復してからお越しくださいますようお願いいたします。

 

【座間味村】緊急事態措置期間の再延長に伴う村民及び来島者の皆さまへのお願い.pdf

特措法に基づく緊急事態措置に係る沖縄県対処方針.pdf

 

令和3年7月9日

座間味村長 宮里 哲